無慈悲に送られる快感に私の頭は・・・ 1

私がこれからお話することは、約十四年前の出来事です。その頃の私は四十歳で、息子が十四歳でした。息子の祐次には、同級生の悪友が一人いました。その悪友の名前は鹿島と 寝取り時々寝取られ