深夜残業中に一線を越えてしまったエッチなお話

深夜残業中に一線を越えてしまったエッチなお話 新人社員Kちゃんのミスで、 教育係だった俺と二人で残業してた時のはなし。 仕事は夜の11時過ぎにようやく目処が付いたのだが、 帰るのも面倒になった俺は、会社に泊まっていくことを伝え、 Kちゃんにはタクシー代を渡し気を付けて帰るように言った。 30分ほどするとKちゃんがコンビニの袋を持って戻ってきた。 弁当とビールを買ってきてくれ、 さらにKちゃんも泊まると言い出したので 説得したが意思は固く、仕方なく了承した。 一緒に弁当を食べ、酒を飲み、色々話をしていたが 疲れからか俺はウトウトしだし、ついには寝てしまったらしい。 俺がちょっと目を覚ますとKちゃんが自分の膝掛けを ちょうど俺にかけてくれているところだった。 寝ぼけていたが寝の前にKちゃんがいてビックリして一気に目が覚めた。 いまさらだがKちゃんは普通にカワイイので妙にドキドキしてしまった。 […] The post 深夜残業中に一線を越えてしまったエッチなお話 appeared first on エッチトーク体験談. エッチトーク体験談