おっぱい先輩2

おっぱい先輩と俺 2部 眩しかった夏が終わりとうとう衣替えの季節となった がっかりはしたものの先輩のおっぱいはやはり相変わらず主張していた さらに冬になりコートを羽織る時期になるとその輪郭すらなかった 体育の授業でジャージ姿をたまに見かけるものの、ブラを直接触ったせいでそれ以上の耐性がついていた 見えない欲求が溜まった俺は個人プレイへと走る事にした それは覗きだ なぜ今まで思いつかなかったのか不思議でしょ 大人のえっちな体験談&告白