- タックル姫 6
- 年上のエロさにハマりました
僕:21歳、大学生、165cm。彼女:27歳、都内OL、167cm、48kgのスレンダー体型、Bカップ…。今の彼女と知り合ったのは、所属しているサッカーチームの先輩が主催の合コンでした。最初の印象は、モデルみたいでクールっぽい装いだし、きっと俺みたいなサッカー小僧は相手にしないだろうな…という感じでした。しかし、合コンが終わって家に帰った後、先輩から「○○(彼女)さんがお前の連絡先聞きたいって言ってるけど、
秘密のH体験談告白
- タックル姫 4
トモが自分のことを話し始めた。今までたいがいの事は聞いていたが、男関係の事は聞いたことがなかった。高校の時に、違う高校の1コ上の先輩と付き合った。純情な交際でキスまでの関係だったが、トモが高校を中退して自然消滅。しばらく勉強やバイトを真面目にしていた時、バイト先の先輩だったチャラ男と出会った。付き合っている時は、夜遊びして慣れない酒も飲んでたらしい。それで、そのチャラ男がトモの初体験の相手。トモも
秘密のH体験談告白
- 可愛い性豪妻と結婚で来た俺はツイテルと思う
一昨年、33歳で結婚できました。一生独身だと思っていた31歳の秋の土曜、爆走するトラックに煽られて自転車ごと車道に転倒しそうになった女子高校生を、すんでの所で助けたのが縁でした。子供の頃の吉木りさみたいな可愛い顔で、身長は150cm前半くらいに見えました。 その後、同じ場所で毎週顔を合わせるようになり、何となくおしゃべりしていたら、「お兄さん、この間助けてくれたお礼に、1回エッチさせてあげる。」と言われてビ
秘密のH体験談告白
- GWの高速渋滞で、彼氏の隣で携帯トイレで用を足すハメに…
今年のゴールデンウィークは、彼氏と2人、車でおでかけ。ある程度の渋滞は覚悟していたものの、暑さのため水分を摂りすぎた私は、渋滞に巻き込まれた車の中で尿意を催してしまった。「なんかお手洗いに行きたくなっちゃった…」と呟く私に、「ほら、ジュースばかり飲んでるから…」と呆れる彼。「そんな事言ったって、しょうがないじゃん…」と私が口を尖らせると、彼は笑いながら「いざとなったらあるから」とダッシュボードを指差し
秘密のH体験談告白
- 彼女との初エッチを彼女の母親に見つかって…2【初体験】
2回目(初フェラ)のHの時の話をします。その前に、俺とFについてですが、二人ともお互い以外の異性とはあまり話さないです。Fは割りとおとなしめです。Fの顔は、大塚愛に似ていて、髪はセミロングで黒。体型はやせてはいないけど、太ってもいない。最近のドラマでの表現を使わせてもらうと、古きよき時代の女?って感じ最近の女子高生っぽさはない。俺はごく普通の高校生ですね。二回目のHは、俺の家で。あの日以来、俺の両
秘密のH体験談告白
- かかわる人間を不幸に陥れる粘着ストーカー女の話
自業自得だと言われそうな修羅場。俺…あるスポーツサークルの三年(当時)A子…同サークルの二年。かわいいB男…A子の彼氏。途中からサークル辞めるC子…サークルの女子メンの中心人物。俺とは仲いい当時みんな大学生。そのサークルは当時かなり人気あったスポーツで、地元の3大学(同レベル)複合でできたサークルだった。中でも一際かわいくて男子人気高かったのがA子。色白でかわいくておっとりしてて、お嬢様っぽくて内気で
秘密のH体験談告白
- うちのカミさんとの結婚のキッカケになった体験談
高校時代。とある事情により、といってもぶっちゃけ大学受験だった訳だが、山口県に住んでいた俺は東京に行くことになった。東京滞在は二泊三日の予定で、以前実家の左隣に住んでいたが東京に引っ越してしまった牧田(仮名)のおじさんおばさんが俺を泊めてくれることになっていた。牧田のおじさんおばさんに会えるってことで受験の心配も軽減してたな。いよいよ東京へ行く前日の夜、うちのかーちゃんに「あ、そうそう、牧田さんか
秘密のH体験談告白
- 初めての彼女とヤリチン野郎 3
15分も経たない内にインターホンが鳴り響いた。俺がいる脱衣所は階段の下にあったため、脱衣所の引き戸を開けて玄関を覗くことができたが、顔を出すにはリスクが高くて引き戸を開けるだけにした。香苗がすぐに階段を下りてきて、「どうぞー」と言った。「お邪魔しまっす」という男の声が聞こえ、俺は確信した。その声は間違いなく、根岸である。香苗は「もーう、突然で大変だったんだからねー」と言って根岸と一緒に階段を上がっ
秘密のH体験談告白
- 俺の彼女想い
今日は2人とも学校なくて何週間かぶりのデート!!!!!!もう、超テンション上がる!!!自慢やけど俺の彼女、めっちゃ甘えんぼさんで俺にはもったいないくらい可愛いんや。そんな彼女と近くの駅で待ち合わせ。っちゅう訳や。それにしても遅すぎる(怒)んもう!!可愛いから2時間の遅刻まで許しちゃうんだけどね・・・・来たらまず、ギューッてしてほっぺにチュウしてその後、俺ん家まで連れて行こうっと♪♪「何、百面相してんの
秘密のH体験談告白
- まだ一緒だった頃の思い出【人妻体験談】
夏の終わりの涼しさが肌寒くも感じる明け方。彼の部屋の扉から寝ている彼を見た。部屋のなかは窓からの光が入り青く明るかった。彼は熟睡していた。そっと忍び込んで横に寝てキスをした。ぷくっと柔らかい唇を私の唇で挟むみたいにやさしくキスして・・・しばらくして彼は気がついて「んんん・・どうしたの?びっくりした・・・」拒否されるのが怖かったので少し安心した。「したい・・して・・・いや?」耳元で甘く囁くように聞い
秘密のH体験談告白
- Hの相性が良かった彼女とのセックス体験談
彼女とは2年ほど付き合いました。関連会社に勤めていたこともあったんですが、彼女のほうの会社が倒産することになり、相談に乗っているうちに親しくなったのです。自分は妻子持ち、彼女はバツイチ子持ち。当然最初は普通に接していたのですが、メールや直接あって話をするうちに互いが興味をもっていることがわかり、深い関係になってしまったのです。その後、自分は離婚して彼女との生活を考えるようになり、彼女も自分の親に紹
秘密のH体験談告白
- 別れの日、初めて同士で結ばれた彼女との体験談
地元の高校を出て、東京に進出して某専門学校(電子音楽課)にいった俺。3ヵ月後、ようやくガッコもなれて、主要駅近辺が遊び場になりだした。かく言う私はゲームヲタなのでゲーセンにたむろってました。彼女との出会いはゲーセンでした。ゲームセンターには客同士の交流を深めるノートって言うものが置いてあったりします。掲示板みたいなもので、絵も描ける。そのノートで会話するんです。それで存在は知ってました。初顔合わせは
秘密のH体験談告白
タックル姫 6
(完結編)前回からの続きです。タックルーーー!!!トモを受け止め、そのままソファに倒れ込む。トモの膝が思いっきりオレのアバラに入った。オェッ!もう、グチャグチャ。もつれ合いながら、ソファの上で二人で絡み合っている。トモは泣きながら何か叫んでたけど、何を言っているか分からない。ちょっと待てって! 落ち着け!トモは力まかせにオレを押したり引いたりして、もう何をしているのか理解できない。オレもトモから喰 秘密のH体験談告白
- タックル姫 6
