ラインで処女のJKと… 2

その翌々日にまた会うことになった。ラブホは前件の一件しか行った事が無かったから、次は新しいところに行ってみた。ジャングルの名がつくそのホテルは、入るなりその雰囲気を出していた。部屋の一覧を見ると全て満室。小さな待合室がたくさんあるうちのひとつに二人で入って待つことにした。照明はすこし暗めだったが十分通行人の顔が見れるために、もし知り合いが来たらと気が気じゃないところに彼女が一言。「眠い」かなりず太 秘密のH体験談告白