台風の夜、テレクラでつながった19歳の娘 2

私は股間のモノがいきり勃っているのを感じながら、ミキの胸のあたりに馬乗りになった。俗に言うマウントポジションだ。肉棒の根元を持ち、乳輪と乳首の上で円を描く。亀頭の先端で乳首をチョンチョンとすると「ああ」とミキも興奮の度を高めてくる。「どう? おちんちん舐めたい?」コクリとうなずくミキ。「だめだよ、ちゃんと言わないと……おちんちんをお口に入れて下さいって……」「えー、そんなあ……」「ほら、さっさと言って」 秘密のH体験談告白