私のことをパパと呼ぶ姪との関係 2

翌朝股間の感触に目覚めるとアユがペニスをしゃぶっていた。「アユ朝からスケベな娘だ」「お早うパパ!」笑顔で抱きついてくる。優しく抱きしめて舌を絡める。「朝からこんなに硬くしてくれて責任とってくれるんだろう?」「うん!」嬉しそうにまた潜って股間にしゃぶり付いてくる。快感があるが射精感よりも小便がしたくなった私はアユを連れて風呂場に行く。「アユそこに座って口をあけなさい」「はい」何をするのか解っているア 秘密のH体験談告白