改造されてしまった妻

「少し遊んでみたらどう」なんて、酒が入るたびに妻にささやき、 「そうしようかしら」とからかう妻に、半分本気で嫉妬の炎をかきたて、セックスするようになりました。小心者の私はそれで十分だったのです。 ところが、その夜は違いました。 いつものように私が軽口をたたくと、妻は少し悲しげな表情を見せて、 「今、付き合っている人がいるの」と言うではありませんか。 小心者のくせに格好つけたがる私は 「ほう、それは良かっ 秘密のH体験談告白