妻たちから代償は必ず搾り取ってやろうと思っています

Gを夕食に招待し、妻とGだけを残して私は寝室へ消えました。私の仕掛けたビデオカメラの前で、二人がめくるめく官能の炎に包まれる。そんな私の期待を二人が裏切るはずもありませんでした。二人が私の恩人と私の妻を演じていられるのは、ほんのわずかな時間でしかなかったのです。私の前では「奥さん」と呼んでいたGが「ゆきちゃん」と呼び方を変えました。Gと妻との幾たびかの逢瀬の中で、自然に身についたものなのでしょう。 秘密のH体験談告白