ポッチャリな女の子に夢中になって 2

それから3週間くらいマミちゃんからのメールが途絶えた。彼女からは時々メールが来たがいい加減ズルズルとすれば彼女にも良くないと思い無視を続けた。悲痛な気持ちは痛いほど伝わったが、答える事が出来ない以上変な情はだれのためにもならない、悪者になる覚悟だった。4週間目の有る日マミちゃんからメールが来た。「相談が有るんですけど」二つ返事でOKを出し翌日会う約束をした。こないだと同じお店に入る「彼女ちゃん・・ 秘密のH体験談告白