堅物の妻が一回あっただけの男に…その1の2

私は、わずかながら嫉妬を覚えた。そしてその夜、いつの日にかWさんに弄ばれるであろう妻の肉体を激しく抱いた。妻を抱いている間私は考えていた。 Wさんの、あの大蛇のようなペニスを咥え込んだらどんな喘ぎ顔をするのかと・・・Wさんは妻のメールアドレス、電話番号を知ったにも関わらず、2週間全く連絡してこなかった。 私は、どうしたのだろうと思っていた頃、私宛にメールが来ました。私は、待ちわびていました。いよいよ 秘密のH体験談告白