最後まではできなかったなぁ~

あれは土曜日の朝の出来事。前日の夜に会社の同僚と飲んで朝帰りした時のことだった。六本木から某私鉄の始発に乗って、到着したキーステーションで次のJRで爆睡状態の彼女がいた。俺も朝帰りだからフラフラだけど、すかさず彼女の横をキープ。周囲の状況を確かめると、既にそこそこの時間になっていたこともあって、疎らに乗客がいて大胆なことは出来ない。様子を伺いながら乗っていたけど、こっちも睡眠不足の為にあえなく撃沈 秘密のH体験談告白