私の養女になった悪友の娘 1

「あのさ・・・お前に相談があるんだけど・・・」 職場の同期で、悪友とも言える早野からの電話を受けた。 「どうしたんだ?金ならねぇぞ。」 「ばかっ!金なんかじゃねぇよ。木下(俺)じゃなきゃ、相談出来ねぇんだ・・・」 「あー・・・分かったよ。じゃ18時に・・・」 俺は時間と場所を設定して、電話を切った。俺は本社の経理部で課長をしている40歳。 早野は営業所の所長で、俺と同じ40歳。 俺は結婚経験がなく、早野 秘密のH体験談告白