同僚と3

頃合だ。 俺は、寛子の両脚を跨ぐ自分の腰を動かし、寛子の脚を少し開かせる。 開いた膝の間に俺の片方の膝を入れ、寛子の片方の脚を跨ぐようにして、膝上辺りに座った。 寛子の生膝の裏に当たる俺の硬くなったモノ。 そのまま、閉じれなくなった内腿に手が入り触れた瞬間だった。 寛子は、今までにない強い力で体を起こし、口が動いた。 「ちょっ、ちょっとゴメン。…私、再来月結婚するんだよ」 今なんていった? 時が止まるよう 大人のえっちな体験談&告白