同僚と8

最後に体洗う為に、風呂場まで行った後に付いて行き、ユニットバスの縁に片足を乗せ、股を開かせてゆっくりと指一本を挿入。 「もう…ダメ、もぅ~ダメだって」 といいながらも、全く力が入らず、自分の体を支えることで精一杯。 風呂場の鏡で寛子の表情を観察。 ふと、寛子も気付き鏡の中でまた目が合う。 「見ないで…、見ないで」 哀願するが、目を逸らさない。 自分が逸らせば、少しは恥ずかしさから逃れられるのに、 虚ろな表情 大人のえっちな体験談&告白