バスタオル一枚の美少女

中学の頃の夏の暑い日、俺は友人にノートをかりっぱなしだった事を思い出し、家まで返しに行ったことがあった。俺は自転車通学、やつは徒歩通学。帰りがけにちょろっと返せばすむと思ったんだ。で、家まで行って、ピンポンを押した。ぴんぽーんそしたら奥から「はーい、おかえりー」という若い女の声がして、玄関の鍵をがちゃがちゃと開け始めた。俺はびっくりした。なぜなら、やつの家はすりガラスが全面にはまっている和風の引き 秘密のH体験談告白