年の離れたオジとラブラブだった話 5

次の日、学校が終わった後、おじの家に行きました。この頃には合い鍵をもらっていたので部屋の中へ。ポイント稼ぎじゃないですけど、ざっと洗い物したり洗濯物をたたんだりシャワー浴びたりしておじの帰りを待ってました。おじが帰ってきました。少し濡れた私の髪を触って、「なんだ、もう準備OKなのか。そんなに俺に見て欲しいのかw」私はカッと頬が熱くなりました。「違うの!今日は体育があったの!」「わあったわあった。ほら 秘密のH体験談告白