小5の夏休み2

Aちゃんは黙って横になっている。 俺は入れようと頑張っているが、入り口がわからない。 それに気づいたのか、Aちゃんは「ここ」と言って入り口を指さした。 すかさず俺はそこ目がけてチンコをあてがい、一気に挿入した。 「いたっ」 Aちゃんが叫んだ。 俺は動きを止めて「大丈夫?」と聞いた。 顔を真っ赤にしていながらも痛みに耐えている様子のAちゃん。 「そのまま動かないで」と言う。 そう言われた俺はギンギンのチンコをAちゃんに挿 大人のえっちな体験談&告白