バイト先のガソスタで仲良くなったお姉さんの正体 後編 2

麻衣子さんは亜衣には聞こえないくらいの声で耳元で「我慢したんだからたまにはご褒美」「君が犯されるようなのも見てみたい」「嫌ならもう私に挿れさせないから」麻衣子さんは俺が他の人を抱いてもいいのか?俺は首を振った。でも、麻衣子さんは首を振り替えして「調教してって言ったじゃない」「君が困った顔すると興奮する」って・・・俺は仕方なく小さく頷いた。今度は何やら亜衣に耳打ちしてるが俺には聞こえない。3人で湯船 秘密のH体験談告白