えりの恍惚とした表情は俺にとっては残酷な光景だった 2

では少しだけ続きを・・それからどれくらい時間がたったのか分からないが、えりの声で目が覚めた。時計を見ると3時半だった。2人は楽しげな雰囲気だ。俺はボケーっとしながら2人の会話に耳を傾けてた。しばらくすると話の流れが仕事→恋愛関係へ。「あのー細川さんってゲイじゃないですよね?ww」「はっ?!なんで?ちょっと待ってwwちがうよww」「いんやぁ、あまりそっち方面の話を聞かないから女の子達が噂してましたよww」「バカ 秘密のH体験談告白