コンプレックスだった爆乳を愛乳と言ってくれたS先輩 2

そしてとうとう連休の前日になりました。S先輩と一緒に帰りいつものベンチに座りました。私は明日の事を想像すると我慢するのが精一杯で話する事も難しかったですが頑張って口を開きました。私「とうとう明日ですね…」S先輩「…何か緊張するなぁ」何秒かの沈黙の後にS先輩がカバンをゴソゴソしました。S先輩が取り出したのは、何と、中学時代私から盗んだブラジャーとパンティそして体操着と水着でした。私「!!捨てたんじゃなかっ 秘密のH体験談告白