義母6

それぞれ部屋に戻ったが、俺は目が覚めたらもう出発しないといけないと思うと、どうしてもまだ義母とやりたかった。 せっかく今日は昼間から余裕があったんだから勿体ない。 義弟は買い物に行ってる間に自宅へ戻ったらしく、いない。 俺は部屋を出て廊下を通り、義母のいる離れに夜這いに向かった。 義母の部屋に着き、そーっと入り口を開けて中に入った。 義母はまだ寝たばかりだったのかすぐに俺に気づいた。 義母「俺さん?遅か 大人のえっちな体験談&告白