★親子ほど離れた親友の母親とのSEX・・2/2

 おばさんの髪の毛が垂れて、それが胸や腹をくすぐって凄く感じました。どんどん下の方に向かって俺の体を舐めたりキスしたりするおばさん、へそのところまで来ると「先の方がびしょびしょじゃない」と俺のチンコを優しくつまんで言いました。 俺が恥ずかしそうに笑うと、おばさんは何のためらいもなくチンコをパクッと咥え込みました。これはたまりません、情けないの2連発ですが、ベロを少し動かされただけだったのに快感が頂 Hな告白や体験談ブログ