W不倫の果てに…3【不倫体験談】

私を頼った祥子は、必然的に私の愛人として暮らす事になりました。祥子の失踪に慌てた旦那は、私に祥子からの連絡が無いか?と聞いてきましたが知らぬ振りをしました。旦那は『あんたを恨むよ、訴えてやる!』と言って電話を切りました。祥子の住むアパートを借り、家具や調度品を揃えると随分落ち着きました。始めのうちは子供を残して来たことに苦しみましたが、次第に祥子も落ち着いてきました。私は仕事もほったらかして祥子の 秘密のH体験談告白