絶倫禿げ社長と妻 2【寝取られ体験談】

あの後、妻は禿社長に罵声を浴びせるでもなく、むせび泣く風でもなく淡々と自らを処置していた。ただ一度、大きく深いため息をついたのが、余計に妻のやるせなさを表わしていた。さっきまでの勢いはどこへやら、禿社長は青菜に塩。背中を丸くして、申し訳なさそうにしていた。妻は(社長を無視して)髪をアップに束ねると、浴室の方に向かったのだった。シャワーの音を確認して、俺はそっと部屋を出て自宅へと帰った。女房より一足 秘密のH体験談告白