先輩3

それから40分ぐらい時間が空き諦めかけていた頃、三たび風呂場の電気が付いた 今更の補足で申し訳ないが窓の隙間と相手風呂場の侵入口はほぼ対角なので俺の気配はわかりずらい そしてその時が訪れたおっぱい先輩が入って来たのだ まさに逸材、ハリがあり透き通る白い素肌を全身で確認 おっぱいは例えようがない程でパーフェクトのお椀型 乳首はもちろんピンクで乳輪は10円玉ぐらいだろうか 下の毛は直毛で適度な生え方だった 俺は 大人のえっちな体験談&告白