先輩5

少し痛かったがオッパイ母のおっぱいが顔に当たっていい匂いがした あの時覗いた匂いと一緒で興奮が蘇った もう少し続けてほしかったが俺の息子が怪しまれると思い、すいませんと笑いながらほどいた そして打ち上げの時間になり片付ける事になった片付けは先生から割り振られ、そこそこ力のある俺は鉄板を洗いに指名され河原へ来た その他の連中は周辺のゴミ拾いやテントの片付けなどをしていた鉄板の焦げが中々落ちずに苦闘してい 大人のえっちな体験談&告白