★ヤハリ女の体は良いですね・・2/2

 だんだんと酔っ払ってきた彼女は二人きりになりたいと言った。我々は2階にあるカップルスペースへ移動した。個室は乱交用になっているので10畳ぐらいはあろうかという広さだ。昼間で客が少ないので誰も使っていない。我々の貸切状態だ。一面にはマットが敷いてある。 照明は赤くエロティックである。すでに二人は甘いムードに包まれていた。目隠ししてほしいというので荷物を取りに行って、目隠し、さらには手枷をはめた。ナ Hな告白や体験談ブログ