下の階に住んでいるおじさんと人妻 2

3日後の昼過ぎに、美佐子の家の電話が鳴った。木戸からである。「木戸です。今部屋にいるんですけども、おいしい野菜が実家から届いたのでおすそ分けしたいので、ぜひお越しください、大根もまるまるとして美味しそうですよ」って言うのである。美佐子も夫も野菜は好きだったし、木戸のやさしい口調に乗せられて、美佐子はティ-シャツ短パン姿から、以前 公園を散歩したときのワンピ-スに着替えて下の階にすんでいる木戸の家へ 秘密のH体験談告白