姉御肌な同僚の女心が理解できなかった俺…2【体験談】

ふと俺の目が前々から気になっていた典子の胸にいく。細身なのにおっぱいはボリュームありそうなんだよね。もちろん別にそれに欲情したとか言うんではなく、興味本位で触ってみたいとは思ってた。俺も酒で頭がぼやーんとしてせいもあり、寝ている典子のボインにたーっち。・・・おう。寝そべったままの典子、ふっと目だけ開いた。あ、ヤベ、殴られる。俺はすぐ手を引っ込めて、防御の体勢をとった。「いいよ。」「ん、何が?」「い 秘密のH体験談告白