隣部屋の若妻さんと不倫関係になるまで…2【人妻体験談】

マンションのエレベーターを降り、可奈子の家の前を通ると換気扇から風呂特有の匂いがした。俺も汗をかいたし風呂に入ろうと思って我が家に入った。 シャワーの準備をしながら服を脱ぐと、恥ずかしいくらいカウパーが出ていた。シャワーで洗い流しているとき、可奈子もひょっとして濡らしていたのかなとか思った時、頭の中で悪魔の声が囁いた。 女は一度昂ぶった火種は昇華させないと燻り続ける もしそうなら、可奈子は今夜オナニ 秘密のH体験談告白