4/7)単身赴任先でオカズのしていた女の子と不倫してしまったエッチ体験談の続き
「んっ??俺くん、まだ緊張してるでしょー??」
そこからKさんの手コキが始まる。
「してほしいなら、口でもしちゃうけど・・?」
ハイよろしくお願いします。
「ジュブ、グブッ、ん、ふぅ」
アゴが痛くなるから普段は大変、って言ってたKさん。
その小さな口に収まってしまうぐらい、俺の息子は萎縮してた。
でも一生懸命フェラしてくれるKさん。
その健気なシチュに萌えて、息子はだいぶ回復した。
ようやくゴム装着。
でも気を抜いたらまたしぼみそう。何で??
急いでKさんの中に挿れる。
「はぁぁぁんん!!っっんはぁ・・・入ったね」
いや、でもまだしぼみそう。
両肩を抱きしめるように密着してピストン開始。
「んっっんっっ!!!俺くんのぉ、はあっっ!!動いてる、よぉ・・ああっっ!!!」
ヒートアップしていくKさんのヨガリ姿。
しかし・・・反比例してしぼんでいく息子。
どうした!?腰を激しく動かす俺。
でもとうとう、縮んで息子が抜けてしまった。
落ち着け。
冷静に分析しよう。どうして息子がしぼんでしまうのか?
○時計見たらもう2時半。
かつ最初にKさんに押し倒されたのが1時。
時間経ち過ぎて眠くなってる。
○Kさん泥酔だけど、同じ量付き合ったんだから俺も泥酔。機能しなくなってる。
○緊張したり焦ったりすると勃たなくなるって本当なのね。
○俺は背徳感での興奮よりも、妻への懺悔感が勝ってしまうタイプみたい。
・・・条件揃ってる~。
「俺くん理性が勝ってるねぇ~アハハ。今日はもう止めときます?」
いや、ここで止めては男がすたる。
男には絶対に負けられない戦いがあるのだ。
というかKさん、いったん挿れた時点で理性は敗退済みですって。
「いや、出さないとたぶん収まらないんで、ハハ・・・」とごまかして再戦へ。
Kさんの一生懸命フェラによって息子復活。そして挿入へ。
だが、しぼむんですよこれが。ええ。うぅ・・・
萎える原因がまだあることは分かった。
Kさんの喘ぎ声が大きすぎるのだ。
彼氏×彼女なら、喘げば喘ぐほど嬉しいに決まってる。
だがこちらは不倫の真っ最中。隣の部屋に聞こえてはマズイのだ。
しかしヒートアップしたKさん
「あ゛あ゛あ゛あ゛んんんっっっっ!!!!」
ヤバイよヤバイよ聞こえるよコレ。
更にKさんの膣っていわゆる上向き屈曲型。
挿れにくく、息子がしぼめば容赦なく入り口で弾かれる。
「やっぱ、いろいろ初めてで緊張しすぎてるみたいっすね・・・すいません、ハハ・・・」
今まで付き合った人数も1人だけの俺。
非モテでディフェンシブに過ごしてきた俺にはハードルが高すぎたようだ。
後戯のように俺はKさんの頭を胸に抱き寄せるながら撫でる。
時計を見るともう3時半だ。
敗戦確定だし、今日はもう寝ましょうかモードに持っていこうとした。
ところがKさんの小悪魔モードが解けていない。
「・・・出さないと収まらない、って言いませんでしたっけ??」
Kさんが手コキしてくれる。
これにはもう驚きじゃなくてむしろ感謝だ。癒される。
「イケない時は最終手段で、口でしますから。スッキリして下さいね?」
正直言うとKさんの口の中に出したかった俺。
でも口中射精はKさん苦手みたい。
イケないフリして口に出せたらなあって思ったけど、
Kさんの癒し手コキであっという間に射精感が押し寄せて発射。
出た、というか自分でもびっくりするぐらい飛び散った。
「わっ!すごい!!俺くんめっちゃ出たね!」
よく見たら枕元まで飛んでるw
何だかんだ興奮はしてたんだな俺。
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