★送りオオカミの体験

 21歳の時サークルの飲み会で私は飲み過ぎて潰れてしまい、家までK先輩が送ってってくれた。どう帰ったのかよく覚えてないけど、すぐに横になって眠ったみたい。ボンヤリとだけど下半身に火がついたような熱さを感じた。 そして揺さ揺されだしたら熱さが増してきて我慢出来なくなって、目を開けたらK先輩の驚いた顔があり揺さ振られるのが止まった。「K先輩…何で?」って言いかけたら再び揺さ振られた。今度は激しく揺さ振っ Hな告白や体験談ブログ