555 名前:なまえを挿れて。[sage] 投稿日:2013/02/01(金) 18:43:04.37 ID:rTLxE1OZO [7/7]
自分のあそこを舐められている羞恥心からか、兄に犯されてる現実からの逃避なのか、どっちにしろ早く嵐よ過ぎ去ってくれと、じっと耐えていたのだろう。びちゃびちゃと舐める音を遮るように、さっきまでのスースーと妹の荒い息は潜まって、時折鼻をすする音が枕から聞こえたが、妹の股の間で唾をすするやらしい音が、静かな部屋で一際響いていて、脳を刺激した。ぴちょぴちょくちゃくちゃと、大陰唇から脚の付け根をたっぷりと舐め、女のすべすべとした股の内側を、舌全体を使って、卑猥なすっぱいさを味わった。むしゃぶるように舐めていたら、鼻から下、頬までもうびっしょり濡れていて唾だけでこんなにべろべろになるのかというぐらい、妹の割れ目も涎を垂らしたような腋がアナルまで垂れていて、その下の布団まで冷たい大きな染みを作っていた。舐めても舐めても収まりつかず、鼻に腋が入ってきても、気にする余裕はなかった。M字に広がった妹の股から覗ける光景は、エッチしてるという卑猥な気持ちを揺さぶって、もう我慢出来なくなり、そのまま舐め覗きながら、乱暴に自分のものをしごいた。すぐに射精してしまうと思ったが、固くなりすぎたのと興奮が追いつかず、放尿感は昂ってくるがなかなか発射できなかった。
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- 【近親相姦】妹の処女を無理矢理奪った時の話~後編~
