喘ぎ声を押し殺すと興奮する体質になった話☆路地裏編

路地裏でした話相手は公家先輩デートの帰り道、手つないで歩いてたらぐいっと引っ張られ、路地裏に連れてかれたそこは突き当たりが空き地で行き止まり片側は忘れたけど、もう片側がアパートで、高い壁に挟まれて薄暗かった公家「お願い、舐めて」抱きしめてキスされて、耳元で囁かれたらそれだけで濡れる私 「先輩ゴム持ってますか?」公家「うん、する?」私 「したい、我慢できない」はあはあ言いながら先輩のズボンとパンツを 大人のえっちな体験談&告白