私達…地獄に落ちるのかな 2【熟女体験談】

翌朝、目を覚まして時計を見ると8時半だった。台所で物音がする。洗濯機の回る音もする。義母はまだ居るようだ。だが昨夜の事を考えると、布団から出る気にはなれなかった。しばらくその状態でいると、ドアをノックされた。咄嗟に俺は目を閉じて寝ているフリをした。義母が静かに入ってきた。そのまま窓際に行きカーテンと窓を開けた。洗濯物を干すためにベランダに出るには、俺の寝ている部屋からでないと行けないのだ。起き上が 秘密のH体験談告白