母も友人のお母さんも、 オナニーのやり方を熱心に教えてくれた(4)

玄関のドアが閉まる音と、鍵の掛かる音が遠くに聞こえると、僕一人だけになった。こすっている間に色々な裸の女の人の写真をみたけど、その日一番興奮したのは、やっぱりおばさんの写真だった。そのの写真をまた手に取り、それを見ながらオチンチンをいじると、いつもより興奮しているのがわかった。「おばさん・・・おばさん・・・はぁ・・・はぁ・・・おばさんのおっぱい・・・。」そうつぶやきながら、一心不乱にこすっていた時 禁断の体験 エッチな告白集