私を助けるために部長の女になった妻(3)

「あなた、有難う。直ぐにいきます」疲れて聞き取りにくい程でした。数分後、妻は部長に抱き寄せら出て来た。私の愛車、アルファードの前に 部長と妻が来た。妻の姿は、髪をアップにしたままで、コートを着て部長に寄り添っている。中々妻は 私と目線を合わせない。当然だろう、斜下を向いたまま、顔を上げなかった。すると部長は、妻の背後に回り、コートのボタンを外し始めた。部長はまたも不敵な笑みを浮べ、コートの前をはだ 禁断の体験 エッチな告白集