四十路の義母と一戦を越えてしまった日【熟女体験談】

結婚して三年目で、私は29歳。妻は、某市立病院のナースで、母ひとり子ひとりの母子家庭だった。もともと父親はいたが、結婚する半年前に、ガンで亡くなってしまった。妻の親もまだ若かったので、結婚しても当然別居して暮らすつもりであったが、そういう事情で母親と同居することになった。私は、妻と同じ市役所の日勤の技術職職員だが、妻は看護婦なので、仕事は不規則。日勤、夜勤、準夜勤とがあり、一緒の夜を過ごすことが多く 秘密のH体験談告白