★睡魔の中で夫のモノと勘違い

 27の子供のいない人妻です。うちのアパートはよく風が通るのでいつも南北の窓を開けているのです。山の麓の斜面の袋小路に立つアパートで、用のない人が通り過ぎることもないので安心していました。夫が飲み会で遅くなると連絡があった日、小さな灯りにした部屋で寝ていました。 庭に面した部屋で、いつもどおりに網戸一枚でした。一度、眠り込んでました。何かの違和感でぼんやり眼が覚めると、うっとり乳首が気持ちいいので Hな告白や体験談ブログ