★円光する大人としてはどうなんだろう・・2/2

「あっ」彼女が初めて声をあげる。「気持ちいい?声出していいんだよ」彼女は私の腕の中で乳首をいじられ身をよじっている。「気持ちいいのと少し痛いのが」吐息を漏らしながら彼女が呟く。その姿を見て、私の愚息も大きくなる。その大きくなった愚息に気づいたのか、「痛くないですか?」「どこが?」「そのぉ~あそこ」「あそこって?」意地悪オヤジ「おっ おちんちん」顔を真っ赤にする彼女「大丈夫。希美ちゃんの体重で潰れた Hな告白や体験談ブログ