彼女が中に出していいと言った理由【エッチ体験談】

真っ暗闇の部屋の中で、私と彼女の吐息だけが聞こえる。いつも以上に拒む彼女とは裏腹に、私はその拒みに対しても興奮を覚える。拒んでいる割には股間は温かく湿っている。彼女の股間からグショグショとわざと音を立てるように触る。いつも以上に敏感な彼女は私の股間へと手を伸ばす。既に硬くなっている私のモノを手で掴み、先の部分を擦る様に何度も触る。「あはっ、いつもより硬い」そう彼女が言い、私の興奮は高まる。「お前も 秘密のH体験談告白