嫁との体験談 3

あれから、3人で同じ部屋で手をつないで並んで寝る日が何日か過ぎていった。私は今夜こそ、今夜こそと思って、いつしか愛と賢治君が抱き合うのを期待している自分に気がついた。そんな時、ついにその時がやって来ていた。と言うのも、私たちが「お休み」と言って寝た後、30分位して賢治君が愛の手を離し、空いた左手が愛の股間に伸びていたのだ。その左手は、愛のパジャマのズボンの中に入り、さらにパンティの中に入り、愛の股 秘密のH体験談告白