女友達と一夜限りの熱い夜 2【エッチ体験談】

あれだけの射精をしたにも関わらず、俺のチンポは依然として上を向いて更なる快感を求めている。俺はキスをしたまま杏美を仰向けに寝かせ・・・。俺「明日からはまた普通の友達やからな」杏美「うん・・・分かってる」杏美は少し寂しそうに微笑んだ。マンコに指を入れながら形の良い乳房を揉みしだく。彼女は目を閉じ眉間にしわを寄せ、こみ上げる快楽と戦っているようだった。マンコからは物凄い量の愛液が溢れ、シーツを汚してい 秘密のH体験談告白