妻がまだ独身のとき、職場の50過ぎのバツイチ男の太マラを…1

記憶の残っているうちに残しておこうと、パソコンに向かい始めた俺。見つけた美帆に叱られると思ったが、以外にも協力的だった。「特定されないように関係者や背景設定ぼかしてね。娘だっているんだから」妻として相変わらず俺の欲望を満たしてくれる美帆はもうすぐ35歳。十数年前の思い出から今現在までの二人の経験は7、8割実話だ。一浪して入った大学3年の春、サークルの女子の先輩に紹介された美帆は保育科のある短大の2年 秘密のH体験談告白