- 近所の変なおじさん3
- ■酔った勢いで強引に…
266 :えっちな18禁さん:2010/10/24(日) 12:05:19 ID:sUk5huP+0今年のサークル旅行の話 俺は大学生4年生で仲の良いグループ11人(男7人女4人で旅行へ行った時の体験談 俺はそのグループの
大人のえっちな体験談&告白
- 初めての露出
今まで、外でのHってあまりやった事がありませんでした。19くらいの時に、どっかのビルのトイレでやったくらい。 でも『外でやってみたいなぁ』とずっと思っていました(笑
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- マネージャーに看病された時
ちょっと書いてみる。当時俺はFラン大学の陸上選手だった。ちなみに俺は長距離で、駅伝に出れるような大学ではないのだが、練習は厳しかった。そして大学3年の夏に合宿があるのだが、そこで事件(?)は起きた。部員は20数名。マネージャーは女の子3人と学生トレーナー1人。井の中の蛙なのだろうが、俺はその部の長距離では先輩の一部を除いては一番早かった。といっても、大学内では有名でもなく、彼女もいない。もちろん童貞。
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- 親友と一緒に彼女にイタズラ
大学生の頃の話、俺とシンジは中学からの同級生で一番の親友。いろんな経験を一緒にしてきた。なんでこんなに仲いいかというと、俺もシンジもイタズラが大好きだからだ。大学生で暇を持て余していた俺は、シンジと一緒に当時付き合っていたマキにイタズラしようと考え、実行した。その日は俺のバイトの日、一人暮らしの俺の部屋でマキを待たせる。帰ってくる俺、ここで玄関の鍵をあえてロックしない。学生だから男も女も性欲の塊、
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- 性欲溢れる大学生
大学時代の話涼子にあったのは合コン別大学の友人に数あわせでいったらという偶然に近い出逢いだったんだあっちも似たような状況というよりキャンセル友人の穴埋め要員だから9人(5×5だった)全員と初対面で居心地悪そうだったんだけっこうレベル高いメンバーだったんだけど、その中でも涼子は際立っていたと思うマジでこんな人いるんだ~って思ったよ男どもは当然涼子に集中したけど、反応鈍いし女の子の中でも浮いてたんで徐
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- ビッチが嫌いで真面目な恋愛してからセクロスがしたいと思ってたのに(´Д` )
3年前勉強したく無いのを理由に、あるFラン大学に入った俺。Fランと言われてるだけあり、周りの人間のレベルも底辺講義中に昨日の彼氏彼女とのセクロス話など日常茶飯事学内で知り合った女とその日にセックスして別れたとかもよく聞く俺もギャルに「今日家来ない?」などと何度か誘われた事があるが、ビッチが嫌いで真面目な恋愛してからセクロスがしたいと考えていた俺は全て断っていたそんな環境のせいか次第に学校が嫌いになりサ
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- 小っちゃなオマンコ撫でているのに夢中
俺が大学生だった頃。部室で盛り上がって飲んで寝こけて翌日に目が覚めた。その日は日曜で「あー下宿帰らなかったなー」とかボケッとしながらフラッと外に出た。まだ6時半頃だったが初夏だったので明るかった。見ると幼い姉妹が子犬を散歩させていた。(まだ宮崎事件も起きる前だったのでこんな光景は当たり前にあった。こちらに向かって歩いてくる姉妹をボーっと見ながらしばし幼女観察。リードを持ってない妹は股間を大胆にモミ
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- 【童貞】これが夢の世界の入り口でした。
大学1年の7月、夏休みを利用して生まれてはじめてバイトした。小さな洋食屋で内容はファミレスみたいな感じ。皿洗いに掃除、ウェイター、調理補助なんでもやった。ホールの仕事はA子さんという先輩バイトに教えてもらった。服飾デザインの専門学校に通う2つ上。細身で胸デカくスタイルメチャいい。艶のある黒髪のポニーテール、小さい肩やくびれた腰とスラリと伸びた細い足、いつも後ろ姿に見とれてた。小顔にあまり似合ってな
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- 妹のコスプレ………10
やがて夏が終わり、木々の葉も赤く染まり、風が少し肌寒くなってきていた。引っ越しの時期も決まり、来年の1月には俺は生まれ育ったこの家を離れることになった。あの夜から、俺と妹が肌を合わせる回数はすっかり減っていた。多くて週に二度ぐらい、空く時は二週間ほど間が空くこともあった。週末の「お泊まり」も、こういう関係になる前のように、夜中までゲームをしたり映画を観て一緒に寝るだけで、身体の触れ合いもキス止まり
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- 妹のコスプレ………12
一人暮らしを始めて数ヶ月、当たり前だが俺の生活は劇的に変化した。身の回りのことを全て一人でやらねばならないというのはなかなか骨の折れることであり、今までいかに親(特に母)に甘えて生きてきたかを思い知らされた。数ある変化の中でも特に苦労しているのはなんと言ってもバイトのことだった。俺は高校の頃からお世話になっていた、父の紹介のとある機材の技術職のバイトを辞め、現在はあるレストランで料理人見習いの修行を
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- ミニバスのコーチ
大学生になったころ、通ってた小学校の先生の頼みでミニバスのコーチをやってました。始めてみると、ロリなおまいらならわかると思うけど汗で透ける肌、ユニフォームの隙間から除く小さな膨らみ・・・最初はそこまでロリでも無かったのだが、あまりにも見えすぎで意識しすぎてすっかり目覚めてしまった。それでも5、6年生の高学年の子になるとスポブラがきっちり吸いつきガードをし中々先端までは拝めなかった訳だがwまあ天国な環
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- ミニバスのコーチ2
話は戻り、付き合う事になったんだ。マミの親ともコーチとして面識があったので最初にあいさつもした。(さすがに12歳と21歳はマズイと思ったので)父親は怪訝そうな顔を当然していたが母親は○○さんなら良いじゃんって感じ(多分お兄ちゃんみたいなおままごと的感覚だと思ったのだろう)マミの説得もあり無事了解を得た。ただし当然だがHはダメと他にも問題が幾つかあったけど・・・想像付くと思うので割愛。僕らはマミの卒業までこっそ
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近所の変なおじさん3
起きたらもう夕方でしたおじさんたちもまわりで泥酔していて、バイトがあったので申し訳ないけどそおっと帰らせてもらいました家に着くとすぐにスーツに着替えて塾に向かいました授業が終わり、ミーティングも終わって帰り支度をしてると、教室長(実は…ちょっと付き合ってた時期がありました)に呼び止められました「バイト前、なにしてた?」「え?今日は川掃除のボランティアしてましたけど…」「性処理のボランティアもしてたん 大人のえっちな体験談&告白
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