19歳の瑞々しい女の子に言葉責め 2【エッチ体験談】

結局、思惑どおり室内灯をMAXにしてコトを開始した。掛け具の中でそっとK子のバスタオルを取り、唇を重ねる。しばらく互いの舌をからめるようにして吸引し合う。ほのかな石鹸の匂いが鼻孔をくすぐってくる。額や瞼、頬、顎先まで次々とキスの雨を注ぐ。「ん、んん」キスだけで身をよじるようにして反応するK子。なかなか感度良好だ。掛け具をまくりあげていよいよ蛍光燈の元に裸体を明らかにする。19才の身体はミルクを練っ 秘密のH体験談告白