【嫁】息子の嫁に愛されて、年甲斐もなく禁断の関係に溺れています

昨年の夏、寝苦しさを覚え、明け方に目を覚ました私の腕の中に、産まれたままの姿で息子の嫁、恵子がいた。混乱しながらも28歳の女の裸体に目を奪われていた。染み1つない素晴らしい体に、豊満な胸と形の良い乳首、綺麗に整えられているアンダーヘアの隙間から僅かに秘処が覗いていた。ベッドの周りには私の服と恵子の物と思われる下着が脱ぎ捨てられていた。事態を把握するためと自分自身に言い訳をして、恵子の秘処に目を向け 禁断の体験 エッチな告白集