俺、リナさんで男になりたい【エッチ体験談】

ホテルの一室。後ろ手にドアを閉める。リナをそっと抱き寄せる。予想に反してなすがまま。無言の時が流れる。初めて触れる女の体。服の上から柔らかさとぬくもりが伝わる。唇を重ねる。「だめ・・」リナが身を引く。もう一度強く抱き寄せ、大胆に唇を重ね舌を絡ませる。リナの舌が無意識に反応する。抵抗はない。「んっ・・・」リナの声が漏れる。(なぜ拒ばまないのだろう・・・)そう思いつつも、後輩の心は唇を許された喜びと、 秘密のH体験談告白