主人を騙し続けていた 3【人妻体験談】

ホテルを出たのは12時近くになっていました。8時前頃にホテルに入り4時間近くセックスしていました。もう腰がガクガクで抜けたようになっていて、まともに歩けませんでした。彼はタクシーを捕まえて私にタクシー代渡してくれ、お別れしました。帰ってからは死んだように眠りました。次の日の朝は腰も恥骨も痛くなっていました。この時は私からはっきりと主人を裏切ってしまったのに、罪悪感よりも満足感の方が大きかったです。そし 秘密のH体験談告白